|
天使の詩とは
肥沃な大地、九州・佐賀平野からとっておきのお米が生まれました。
手塩にかけて育てた美味しさは、真に“天の恵み”です。
「天使の詩」は、平成5年に佐賀県農業試験研究センターにおいて、晩生多収・食味良の「西海201号」を母に、早生・良食味の「関東165号」を父とし て、人工交配を行い、以後世代促進、個体選抜、系統選抜を経て育成され平成15年に奨励品種として認定されました。
天使の詩が美味しい理由
- 稲姿が良く、止め葉は直立性です。だから太陽の光をいっぱい受けて育ち、病気に強い
- 栽培上、良食味にするため、少肥栽培に努めています。
- 1.85〜1.90mmの調整網目で選別。できるだけ収穫直前まで田んぼに水を張り込み、米の充実を最優先。だから大粒で炊きムラがない。
- コシヒカリとヒノヒカリの良さを引き継いだ良食味血統。炊きあがりの柔らかフンワリ感は、美味しさのしるし。
- お米一粒一粒の充実が良いからごはんのツヤがバツグン。お米の美味しさを左右するタンパク質含量を抑えた栽培と施設での厳正な受け入れ態勢。
がばいうまかよ!

天使の詩は、私たちが真心こめて育てました。
|